D-SCHOOLとは

D-SCHOOLは、今後ますます重要になる
英語とプログラミングが楽しく学べる静岡初のデジタルスクールです。

 

現代の子供たちにとって、英語はもちろんのことインターネットやスマートフォン、そして今後はロボットさえもとても身近な存在です。 D-SCHOOLは、プログラミングを通して自分だけのオリジナルゲーム・アプリ・ロボット製作など、デジタル上のものづくりを”楽しみながら”学ぶ教室です。

「遊ぶ」「使う」から「創る」「開発する」。自ら創りあげる達成感や喜びを経験するプロセスの中で、これからの社会に求められる「思考力」・「創造力」・「想像力」・「集中力」を自然に身につけていきます。 また、自らの考えをデジタル上で表現させることで、「伝達力」や「プレゼン力」も同時に育みます。

さあ、新しい学びを一緒に楽しみましょう!

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物事を論理的に捉える

思考力

プログラミングは、デジタル上の命令に対して動きが決定されるため、物事を順序立てて考え、ロジカルに捉える思考力が身に付きます。

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ねばり強く取り組む

集中力

アプリやゲームなどの完成までには、多少の困難はつきものです。しかし、完成というゴールに向けて粘り強く進めていく過程では、集中力が大きく発揮されます。

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新たなものを創り上げる

創造力

自分だけのアイディアや新しいコンセプトをデジタル上で表現することができるので、無限に広がる柔軟な発想により創造力が養われます。

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いつも楽しい環境

エンターテイメント性

D-SCHOOLでは“まず楽しむ”ということを重要視しています。ゲームやアプリを楽しみながら創り上げていきますので、様々な力がストレスなく身に付きます。

COLUMN いま、プログラミング学習が重要な3つのワケ

その1 次世代ライフの基礎学習

日々進化しているインターネットやロボット技術の発展は、従来あり得た仕事・業種がなくなっていく可能性をも含んでいます。
機械に仕事をさせるためには、その仕組みや構造を理解しておく必要があり、プログラミング学習はその基礎となります。また、与えられた課題を反復するだけでなく、独自のアイディアを加え応用していくことで自ら答えを導き出す力も育みます。

その2 2020年から大きく変わる日本の教育制度

文部科学省によると、2020年から1人1台タブレットを使ったデジタル教育をスタートさせるという方針を打ち出しており、小学校からの導入が進められていきます。 また、2020年(現小学6年 2015年時点)から日本の大学入試制度(センター試験)が大きく変わり、これまでの暗記重視型から論理的思考力を重視した試験に大きくシフトします。
プログラミング学習は、楽しみながら論理的思考力を養うことができるため、これからの時代必要とされる能力を鍛えることに最適だと考えられ注目度が高まっています。

その3 世界で起こっている義務化の流れ

教育先進国の北欧やヨーロッパをはじめ、世界では小学校からプログラミング教育が義務化される流れになっています。ますます進化するインターネットおよびロボット時代に適応すべく、プログラミング学習の重要性は世界的に高まっています。

【各国の流れ】

イギリス 2014年から5歳から16歳までの全生徒にプログラミング学習が義務化。
フィンランド 2016年から、小学1,2年生からプログラミング学習が義務化されツールやゲーム制作を学習することが決定。
アジア シンガポールや韓国で早期必修化の検討が進行中。